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フレンチエロスなくびれ披露の「月刊NEO 熊田曜子」


楽天ブックス

イメージでなくて、
製品版の表紙が出て来ました「月刊NEO 熊田曜子」
このカバーの表情見てるだけで、
今までの熊田ちゃんとは、
明らかに違ってそうよね。そこは愉しみ。

ところで、
この月刊NEOにも【特装版】があるのはいいんだけど、

・生写真10枚
・ハードカバー仕様

で、3千円アップってのはどうなの?
ハードカバーでほとんど掛かってるんでしょうけど、
本体より高いのよ?
中身は一緒・・って考えちゃいますね。

さて、今回撮影が松井康一郎さん。
パリがテーマになってるんですが、
高級コールガール風、
情事にひたる若妻風、
扇情的なポーズ、

狙ってるエロスがフランス特異というの?
これは、松井さんである事が、
実は重要なんですよね。
パリで磨いて活躍してきた人ですから。

正直、そういう世界観って、
熊田曜子の感じじゃないから(笑)
どんなんかなぁ・・
と思う訳です。

もちろん、神ボディのほうもね、お楽しみ。


月刊NEO 熊田曜子
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カラダの相性を見極めるポイントとは、

男と女の相性には3つ、
恋愛相性、結婚相性、体の相性、があります。
中でもとくに大事そうな
「体の相性」をいち早く見抜くのポイントだそうです。


肌がフィットする

肌が触れ合うだけで「気持ちがいい」と思う相手とは、相性が良い可能性が高い。
相性よい相手とは、ただ触れ合っているだけで心地良いものです。

体臭が気にならない

体臭の好き嫌いは、遺伝子が関係しているという説もあり。
遺伝子が近い相手との性交を防ぐために、体臭の好き嫌いがあるのかもしれません。
加齢臭は、近親を防ぐためだとはよく聞きますね。


お互いのツボがわかる

的外れな場所を攻めても、相手を感じさせることはできません。
相性が良い相手だと、何も言わなくても、リズムが合い、お互いを感じさせることができるんです。

ふうん・・・

どんどん気持ちが盛り上がっていく

『早く終わってくれないかな』と思うようなら、その相手とは相性が良いとはいえないでしょう。


何度もHしたいと思う

相性が良い相手と一度Hすると、何度もHしたいと思うようになります。
逆だと、その相手と『もう会わなくてもいい』と思うことも。


相性なのか、テクなのか、
正直「肌のフィット」以外は、よくわかりません。
特に、下の3つって、
相手がヘタだったらどうしようもなくない?

引用元は「一回」関係する事を前提にしてるけど、
本来、実技でわかる前に、
わからないといけない事なんですよね。

やっぱりnaomiさんのいう「密着」がわかりやすい?

http://news.livedoor.com/article/detail/6486710/
心も体も満たされよう!1回の関係で夜の相性を見極めるポイント
| 2012年04月30日 | 恋愛について | trackback(0) | 編集 |

トキに野生の雛が誕生。36年振り

たぶん、今年の自然界最大のニュースになるのではないでしょうか?

国の特別天然記念物「トキ」に、
36年ぶりに野生のひなが誕生しました。

乱獲により絶滅した「トキ」は、
平成15年、日本産の最後の1羽「キン」が死んでいます。
中国からつがいを譲り受けるなど、
トキの繁殖のために、多くの人が関わってきました。

「ケージのなかで生まれたひな鳥と違って、力強くたくましかった」

現在は計10組の抱卵が確認され、
さらなるひな誕生への期待が高まっているそうです。
いくら自然界とはいえ、ヘビの餌にならないよう、
そこは、監視して欲しいところですよね。

また、トキの自然界での繁殖は、
佐渡島の島民たっての願いでもあったそうです。
そのために、
農薬、化学肥料を5割以上減らし
農家では除草剤を使わず機械で草刈りをし、
トキが集まる水たまりを作ろうと、あえてわだちを残す人もいる。

島を訪れた人が、
「佐渡の田んぼはなんてきれいなんだ」
と感じるのは、そういう背景があったんですね。


人間ならどんな命も重さは同じ。
と法律までが保証しますが、
自然に対しては、明らかに格付けがされます。
そういう考え方が嫌いではありますが、

生涯をかけてそれを蘇生させる者、
己の欲のために乱獲する者、

なんで人はこんなに違うのでしょうね。


http://sankei.jp.msn.com/life/news/120424/trd12042407570002-n1.htm
「力強く、たくましかった」「歴史的」万感の思い
| 2012年04月30日 | 政治経済時事社会 | trackback(0) | 編集 |

男らしい男がいなっくなった訳

今の世の中、
男らしい男がいなくなったと、
最近の男は弱くなったと、
よく言われますが、

男はそもそも強かったわけではなく、
それを支える女性によって、
以前の男たちは、男らしく見えていたのだ。
という説があるそうです。

つまり、女性の演出次第という事ね。

男が男らしい生き方を貫くことができたのは、
明治の人達まで。
当時の家族制度では、
家父長の権限は家族に対して絶対的でしたが、
その家父長制を支えていたのが、
おばあちゃん(家父長の母)でした。

ご飯の順番、風呂に入る順番、座布団の厚さ、
なんでも家父長が一番。
男が本当に偉いからそうしていたわけではなく、
女性がそのように演出していた。

なぜなら、男を強く見せる事が、
一番大事な「家」を安定させる事に、
つながったからでしょう。

現代社会は、
強い男が要らなくなった。

あるいは、
男も自由に生きれるようになった。

南アフリカのように、一夫多妻なれば、
また強い男が帰ってくるかもね。

女が
「きれいだね」と男性に褒められて、更に綺麗になっていくように、
男も、
女性にもり立てられないと、強くはなれないんだね。


http://news.livedoor.com/article/detail/6484815/
今の世の中に、男らしい男がいないのはなぜ?
| 2012年04月30日 | 恋愛について | trackback(0) | 編集 |

20年かけて修復完了・・ピサの斜塔

実は、ピサの斜塔の修復が行われていた事自体、
知りませんでした。
ので・・記事にあるような、作業用の足場というのもわかりません。
今見ると、上から下まで塔の全てが見えますが、
この20年は、そのような写真すら撮れなかったという事でしょうか。

建物としては、とても希有なものだけに、
メンテナンスも大変なものなんですね。
それだけの価値を、イタリアが認めているという事ですが、
こういう長い年月を見せられると、先日火災にあった、
バルセロナのサグラダ・ファミリアを思い出したりします。

ピサという名称も、斜塔だけで知られているようなものですが、
これひとつで、世界中から観光客が耐えないというのも凄いです。
そういうものって、600メートルもある塔でなくても、
もっと町の風景のひとつになるような、
溶け込むようなものであって欲しいと思うのですが。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2797232/7136870
ピサの斜塔の修復完了、20年ぶりに足場撤去
| 2012年04月30日 | 海外の話 | trackback(0) | 編集 |
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