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日本の管つぶしと中国の高速鉄道報道規制 両極端な報道政策

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中国の場合は、
当局が自由な報道を抑制し、
都合の悪い事を隠蔽しようとするもの。
良く言えば、
余計なパニックやヒステリーを抑えるためのもの・・
中国の人口のレベルを考えれば、
この辺は日本やヨーロッパと同等には考えられない
かもしれません。。

180度変わって、
管首相の粗出しは、メディア包みで
原発社会の敵を引きづり下ろそうというもの。

何が真実かは、判断すべくもないですが、
あまりに執拗なこじつけや批判、
必要以上のパッシングを見てると、
何かそういう動きを感じてしまいます。。

脱原発自体は、
今の風潮では批判できないから、
論旨をすり替えて、
まして「赤い旅団」と首相を関連づけて、
テロのイメージを擦り込もうなどとは、

あまりに見え見えの、
コントロールではないですか?

中国は政府当局、
日本は電力会社の株主等財界、政界だと思いますが、
結局どちらも、
メディアのコントロールという意味では、
気持ち悪さは同じだと思います。

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