いい人で生きているアラフォーの社会勉強TOP  ≫ スポンサー広告 ≫  ≫ ヘルシー ビューティー ≫ 脂肪分の多い食事は精神を不安定にする?

脂肪分の多い食事は精神を不安定にする?

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
タグ:タグは付けられていません。
カナダはモントリオールの研究チームが、
「国際肥満ジャーナル」という学術誌で、
脂質の多い食品はドラッグと同類の化学反応を示すことが証明された。
との研究結果を発表したそうです。

フライドチキンを食べると、
瞬時に満足感と高揚感が得られるものの、
最終的には気分が落ち込み、不安を感じようになるそうです。
 
マウスを使った実験では、
不安障害やうつ病に相当する症状が現れたらしいのですが、
マウスと一緒にしていいものなの?
 
要はマクドナルドにばかり行ってると、
うつになりやすくなる 。

という事ですが、
一度に、あるいは一定期間にどれだけの量を採るとそうなるか?
がこの記事だけではわかりませんので、
これだけだと、ファーストフード撲滅プロパガンダ留り?

たしかに、普段食べていると、
いつもフライドチキンが食べたくなる。。
という意味では、ドラッグと同じ作用があるのかもしれません。

ただ、脂っぽいものを食べた後に不安になると言われても、
あまりピント来ないなぁ。
脂肪が増える・・という不安はたしかにありますけど(汗


http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2880969/9020301
幸せになりたいならジャンクフードは控えめに、カナダ研究
関連記事
タグ:タグは付けられていません。
トラックバック
トラックバックURL:
[この記事にトラックバックする](※ FC2ブログユーザーのみ有効)
トラックバック一覧:
Copyright (C) いい人で生きているアラフォーの社会勉強. All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。