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津波で流された青森県の桟橋が米西海岸に漂着

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東日本大震災による津波で青森県から流された、
長さ20メートル、幅約6メートル、高さ約2メートルの、
金属製の桟橋が、オレゴン州の海岸に漂着しているのが発見されたそうです。

この桟橋は、青森県三沢港のものであることが確認され、
桟橋の内部に発砲スチロールが用いられていたことから、
約8800キロの距離を沈まずにオレゴンまで流れ着いたそうです。

震災の大きさがどれほどであったのか、
アメリカ人にも伝わるといいね。

世界は繋がっているんですね。
有害なものさえも、こうしてどこかへ必ず辿り着くのですね。

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2882484/9070018
津波で流された青森県の桟橋、米オレゴン州海岸に打ち上げられる
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