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ピカソの絵に落書きをしたトンデモ男

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テキサス州ヒューストンにある、メニル・コレクション美術館。
ピカソ、1929年の作品「Woman in a Red Armchair」が、
落書きされたという悲劇です。

作品は修復作業中だそうですが、再展示については検討中。

そして、その様子を客が捉えた動画がYouTube公開され、
そっちが大きな話題になっています。

スプレーで「conquista」(征服)と落書きした男は、
「自分は精力的なアーティスト」
「ピカソの仕事に対して敬意を表すために行った」と答えており、
現在逃走中。

美術館側は「刑事告発はしていない」そうですが、
こういう男は、また他で同じ事をするかもしれません。

絵画は詳しくありませんが、
そんなに有名な作品ではなかったのでしょうか?
これが「ゲルニカ」「泣く女」等の大作だったら、
とんでもない事になってますね。

重要な事は、この手の仕業は、
ピカソが展示される限り、それと共に永遠に共存するという事です。
落書き犯も、結局それを狙っていたのではないですかね?


http://news.livedoor.com/article/detail/6674867/
ピカソの絵に落書きして逃走、YouTubeには犯行の様子を収めた動画も。
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