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外国人記者の拘束と暴行・・リビア

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オリバー・ストーンの「サルバドル」みたいな世界になってますね。
あの映画では、記者が現地で動けるためには、
当然その政権に協力的なのを装っている必要がありましたが、
今のリビアやコートジボワールなど、
外から入ってくる方が正義とされてる状況では、
記者も欧米側が、基本ポジションでしょうか?

カタールの「アルジャジーラ」の記者も居なくなってるそうですが、
「アルジャジーラ」は、
アルカイダが声明などを授けているように、中庸な立場の局として、
中東では信頼されてるマスコミというイメージが強いです。
カダフィ側も、最低そういうのは、
意識して行動して欲しいなと思います。

このニュース自体が、誇張なのか?真実なのか?
知るべくもないですが、
おそらく、根も葉もないという事はないと思いますが、
わかりません。
現地政府を国際的に追い込む材料として、
徹底的なイメージではありますね。

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タグ:リビア 軍事国家 カダフィ 
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